隣の若妻は押しにめっぽう弱い

地味で弱気な僕は、不良に目をつけられ引きこもりに……。そんな日々の中、唯一の救いはお隣の優しい人妻さんだった。彼女に甘えることで癒されていたのも束の間……ある日、あの不良が家までやって来て……。その場はお隣さんが助けてくれたものの、彼女はそのせいでアイツにヤラれてしまい――。
「んんっ、あ……はぅぅ――!」
「すっげ! ユルユルかと思ったけど」
「締まるわ!」
「あぅぅっ、んっ、あぁ!」
「あ〜、具合サイコー」
「は……んっ! そんな、乱暴に」
先っぽが入ったと思ったら、一気に飲みこまれた。
「は、ああぁぁ!」
「あぁ、すごい、理奈さんの中ドロドロ……」
「僕の方が気持ちよくできるって教えてあげるから」
「んんっ、はぁ……あぁ、あんっ!」
「修治くんの、あつい……」
「理奈さんの中も……」
「あっんっ……中がこすれて、あんっ!」
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・基本CG 7枚+α
・差分込み本編 136枚
©TGA/アパタイト
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