母の淫らな吐息 〜僕が母親を孕ませるまで〜

夫の長期単身赴任で母子二人きりになった夏。
優しく清楚な母親・美咲(42)は、欲求不満を溜めながらも「いいお母さん」でいようと必死だった。
ある夜、拓海(19)は母親が自分の名前を呼びながらオナニーする姿を目撃してしまう。
それ以来、抑えていた禁断の欲望が爆発した。
看病の夜の密着から始まり、初めての結合、罪の朝、そして母親自ら跨がってくる日々――。
夫に電話をしながらバックで突かれ、危険日に何度も中出しされ……
ついに美咲は拓海の子を孕む。
「もう家族じゃいられない……私は拓海だけの女……」
罪悪感と快楽の狭間で完全に堕ちていく母親と、
母親を独占し、孕ませ、家族を壊していく息子。
背徳の極み、濃厚近親相姦。
最後まで容赦なく母親を犯し、孕ませ、奪い尽くす――












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